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2012.12/30(Sun)

2012年終了~お礼~

3度目の年男として迎えた2012年は、結婚式あり、転職ありで、
個人的に激動の1年となりました。

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この年齢で、地元でも勤務地でもない場所で挙式し、転職まで
することになるとは数年前には思いも寄らず、その分、みなさん
に迷惑を掛け、また支えてもらうことが多かったと改めて感じて
います。本当にありがとうございました!!

来年(だけではないですが)は、今年の恩をお返しする気持ちで
1年過ごしますので、引き続きよろしくお願いします。m( _ _ )m

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2012.12/22(Sat)

鉄拳「振り子」

映像モノでは滅多に泣かないワタクシですが、、、

「それ、号泣って言うんだよ。」(by奥さま)状態で大感動・・・。

鉄拳、スゴイね。一気にファンになりました。




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2012.12/09(Sun)

大谷君、ハム入団!

細かいことは大人が気にすりゃいいんだ

ぜひ、伸び伸びと頑張ってほしい!!

ライオンズも、古くは清原和博松坂大輔
最近では菊池雄星大石達也を指名したように、
リスク承知で大物を指名してほしいなぁ~。
このクラスの大物は、確実にチームを変えるから。

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2012.12/07(Fri)

栃木の新しいいちご「スカイベリー」

栃木の名産と言えばいちご
特に、「とちおとめ」が有名ですが、このたび、県産イチゴの新品種
スカイベリー」が登場しました!
(スカイ・・・便乗しちゃったね、こりゃ(笑))


『スカイベリーはとちおとめよりも大粒で、日持ちが良い
ことなどが特徴』だそうなので、みなさまもお口にするのをお楽しみに♪

 日経新聞サイトの記事はこちらをクリック

 下野新聞サイトの記事はこちらをクリック

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2012.11/30(Fri)

るるぶ特別編集「宇都宮」

るるぶ特別編集「宇都宮」

宇都宮市がJTBパブリッシングとともに作った、
宇都宮の魅力を伝える新しい観光パンフレットです

フリーペーパーとして駅などで配布していますが、市役所HPでもPDFで
見られるので、宇都宮にお住まいの人もそうでない人も、ぜひぜひ下のリンク
先のページをご覧ください
(フリーペーパーとは思えない充実ぶりにもぜひご注目を

るるぶ特別編集「宇都宮」のページはこちらをクリック!


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2012.11/20(Tue)

宇都宮市長選終了!~LRTはどうなる!?【東京新聞編】

 宇都宮市の有権者は、次世代型路面電車(LRT)を柱とした公共交通網の構築などを掲げた現職の佐藤栄一氏が培ってきた、二期八年の実績を評価する審判を下した。

 「二〇二九年には三人に一人が六十五歳以上の高齢者になる」。LRT導入について、佐藤氏は高齢化社会へ向けた設備投資と強調した。市によると、市内の六十五歳以上の人口は三月末現在、十万二千八百七十八人で高齢化率は20・3%。初めて五人に一人以上がお年寄りとなった。

 高齢者対策は急務といえる。「寝たきり社会にせず、高齢者がいつでも外出できる環境を」と佐藤氏。車の運転が困難になったお年寄りも、自由に動ける交通網を用意することが、市政の使命との考えを前面に出した。

 導入を想定する、中心市街地と宇都宮テクノポリスセンター地区などを結ぶルート約十五キロの整備費は、市の試算によると約三百八十三億円。騒音も少なく、電気モーターで駆動するため二酸化炭素を排出せず、環境対策にも効果が見込める。

 「企業が進出したいと思えるまちへ」。佐藤氏はJR宇都宮駅東側の工業団地付近での慢性的渋滞を解消するためにも重要と指摘。企業誘致など経済効果にも期待を掛ける。

 これらを訴えた結果、「脱LRT」を掲げた河内宏之氏より多くの支持を集めた。佐藤氏は当選を決めた十八日夜、「人口減少や少子化を打破できる自治体が生き残る。市民サービスの向上に努めたい」と強調した。

 だが、そう簡単な道のりではない。以前の市長選からLRTは重要としながら、実現の日の目を見ていないのも事実。県内のバス会社最大手「関東自動車」は、自社路線との重複や採算性などから導入には慎重な立場。連結バスなどを用いた高速輸送システム(BRT)の導入を提唱する。

 「絵に描いた餅」では、意味がない。市民が「是」とした以上、今後、問われるのは実行力と目に見える効力。LRTに限った話ではない。実績にあぐらをかいてしまえば、県都・宇都宮の未来は前途多難を強いられる。
(磯谷佳宏)

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2012.11/20(Tue)

宇都宮市長選終了!~LRTはどうなる!?【産経新聞編】

2012.11.19 11:30
 18日投開票された宇都宮市長選は、無所属現職の佐藤栄一氏(51)=自民、公明推薦=が、無所属新人の学習塾経営、河内宏之氏(62)を破り、3選を果たした。

 最大の争点となったのは、佐藤氏が掲げたLRT(次世代型路面電車)導入の是非。河内氏は「この選挙はLRTをやるのか、やらないのかを決める住民投票」と呼びかけて選挙戦に臨んだ。

 これに対して、佐藤氏はLRT整備を公約に掲げ、街頭演説では常にLRTの話題を取り上げて必要性を訴えた。

 両氏の主張は、基本的な考え方から全く違った。整備費383億円について、佐藤氏が国や県からの補助が出るとして「宇都宮にとって中ぐらいの事業。これによって市の財政が逼迫(ひっぱく)して税金が増えることはありえない」と説明したのに対し、河内氏は「国であろうと県であろうとわれわれの血税には変わりない。赤字が予想される事業に多額の税金を使う必要はない」と主張。

 LRT整備による社会的影響についても、佐藤氏は高齢化が進む中での福祉面を強調したが、河内は「高齢者がバスや電車を乗り継ぐのは考えられない。朝と夕に通勤や通学に使われるだけ」と批判した。対立軸は鮮明になったものの、基本認識の隔たりが大きいだけに、7日間の舌戦を通しても論戦は深まったとはいえない。

 明確な争点がありながら投票率は過去最低に沈んだ。佐藤氏の圧勝で終わった「LRT選挙」だが、この得票差が必ずしも賛否の比率を表しているとは言い難い。佐藤氏は今後も説明を重ねて、市民の理解を得る必要がある。
(野々山暢)

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2012.11/20(Tue)

宇都宮市長選終了!~LRTはどうなる!?【毎日新聞編】

毎日新聞 2012年11月16日 地方版

 18日に投開票される宇都宮市長選の最大の争点になっているのが、次世代型路面電車(LRT)の導入の是非だ。ともに無所属で、新人の河内宏之氏(62)が反対し、現職の佐藤栄一氏(51)=自民、公明推薦=が前向き。市内の渋滞を解消し、環境に優しいといった利点の一方で、既存の公共交通との競合や費用の問題もあり、着工の時期も白紙の状態。有権者からは「そもそもLRTが争点になるの?」と冷ややかな声も上がっている。【中津成美】

 LRTは車両が軽く、従来の路面電車に比べ低騒音、低振動で人気がある。建設費は車両を除き1キロ当たり20億〜40億円と、モノレールや地下鉄と比べ4〜10分の1で済むのも魅力のようだ。

 もともと宇都宮は「車社会」。市の自動車保有台数は増加傾向にあり、昨年度は約38万9000台。1世帯当たりの自家用乗用車は1・48台と全国の都市で19位。ここ20年間は、市東部の柳田大橋を中心とした通勤ラッシュが慢性化。市中心部のJR宇都宮駅東側から市東部の清原工業団地との約9キロを移動するのに60〜90分かかることも。LRTは、渋滞解消のため市が打ち出した計画の一つだ。

 市交通政策課によると、計画では同工業団地に近い「宇都宮テクノポリスセンター地区」から、東武宇都宮駅の西に延びる「桜通り十文字」付近までの東西約15キロ区間に24の停留場を設置。ダイヤは始発と終電を新幹線に合わせ、1日400本、4〜6分間隔で運行する。運賃は100〜400円で予定しているという。総事業費は約383億円。さらに導入を支援する国が半額、残りを県と市が負担する予定という。

 だが、課題は多い。国土交通省は導入条件として、まちづくり計画▽沿道住民▽既存の公共交通▽予算・採算性−−の4分野での合意形成が必要とする。市は昨年2月、市民との意見交換を始めた。さらに競合が懸念されるJR宇都宮駅の西側を走る路線バス3社との協議もこれからだ。

 車で通勤しているという同市の公務員の男性(45)は「朝は家を出るのが5分遅れると渋滞に巻き込まれ、20分の道が45分かかる。LRTができれば利用する」と話す。一方で同市河原町の自営業の女性(63)は「親の介護で痛感したが、税金は福祉などもっと必要なことに回してほしい。そもそも、まだLRTが争点になっているのが不思議。現実を見てほしい」と話している。

 ◆LRTについての主張

 2人の候補者がマニフェスト(選挙公約)や街頭演説で訴えるLRTについての主張を比べた。

 ◇河内氏

 需要予測は甘く毎年赤字が予想される。それより子育て、教育、福祉などに使うべきだ。渋滞は交差点の立体交差や橋の幅を広げるなどローコストで緩和できる。

 ◇佐藤氏

 東西方向に鉄道・バスなどとつながり、多くの人が時間通りに移動でき、車が運転できなくても誰もが自由に移動できる。費用などは宇都宮の身の丈でまかなえる。

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